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頑固な水垢(ウォータースポット)が誰でも手軽に落とせる。
ガラスや鏡に傷を付ける事が無いので安心して作業が出来ます。
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ハイシャインHS−02はフロントガラスの機械研磨でも傷を付ける事がありません。 乗用車はもちろん、大型の観光バスやトラックのフロントガラスでも安心して使えます。 水垢(ウォータースポット)除去から仕上げ研磨まで他社製品より短時間で仕上がると好評です。 バスのフロントガラスの場合HS−02とHS−PRO用Sバフの組み合わせがお勧めです。 水垢除去後、ガラス表面に虹色の汚れが残る事が有りますがこれは水垢では無いので、 仕上げ剤HS-PRO+HS-PRO用Sバフにて仕上げ磨きをすればキレイに取除けます。 (注意:HSーPRO用バフは2枚必要になります。研磨剤のグレードごとに分けてご使用下さい) フッ酸などの毒劇物を含まないので、安全に作業出来るのも特徴です。 フロントガラス水垢取り機械研磨作業 ポリッシャーは、東芝電子サンダポリッシャ PS-23VCAを使用。 フロントガラスのゴミや砂を洗い流します。 (このときゴミや砂が残っていると、ポリッシャー作業時に傷の原因となります。) タオルやシャンパーで拭き取る方が確実です。 ![]() フロントガラスにスプレーで水を拭きます。 ![]() ハイシャインHS02を薄く塗ります。 ![]() 作業中ハイシャインが乾いて来たら、再度水をスプレーして下さい。 フロントガラスの場合はHS-PRO専用バフを使います。 水をスプレーして湿らせます。 ![]() 研磨作業中です。 ポリッシャーは出来るだけ低速でご使用下さい。 ![]() ![]() スプレーやホースで水を掛け研磨剤を洗い流して終了です。 このままでも十分にキレイですが、さらに一段上の透明感を出す為に HS-PROにて仕上げをします。 ![]() 最初のHS02も、ポリッシャーのバフはHS-PRO専用バフを使用しています。 研磨後は同じように十分な水で洗い流し、タオル等で拭き上げれば終了です。 ![]() 頑固な水垢が取れて、透明感がアップしています。 ポリッシャー使用の場合は周囲へ研磨剤が飛び散りますのでご注意下さい。 以前にフッ酸等の強酸でガラス磨きをしている場合は、下記ご注意下さい。 フッ酸(以下強酸も含む)で、ガラス磨き処理をした場合非常に短時間で処理できますが、 ガラス表面を溶かし水垢を取り込んでしまう為にガラス自体のゆがみが発生します。 また細かい傷からフッ酸が入り込み、ガラス全体が白化してしまう事も確認されています。 このガラスをハイシャインで研磨すると、ガラス表面に溶け込んでいたウロコが浮かび上がり ガラス表面が白くなる場合もありますが、長時間の研磨で透明感の有るガラスに仕上がります。 (フッ酸での洗浄回数が多い程、浮び上がるウロコの発生する回数が多いです) ハイシャインHS02で繰返し研磨しハイシャインHS01またはハイシャインPROで仕上げ研磨が必要です。 こちらからご購入出来ます。→ハイシャインシリーズ ガラスクリーニングの請け負いに付いて。 弊社では、観光バスやタクシーのガラスに付着した頑固な水垢除去作業を お受けしています。 神奈川県厚木市からのご訪問となります。 ![]() ![]() ![]() |
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